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書籍案内
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| タイトル |
こうして伸ばす 子どもの脳力・子どもの学力 |
| 出版 |
アチーブメント出版 2008年1月発行 |
| 価格 |
本体1,700円+税 |
| ISBN |
978-4-902222-50-0 C0037 |
| 内容 |
教育現場はもはや待ったなし。
この本は、脳科学について川島隆太先生、教育行政について石田芳弘犬山市前市長、心と身体の視点からロサンゼルスオリンピック柔道金メダリスト山下泰裕先生、教育をめぐる社会的な問題に対して佐々木喜一成基コミュニティグループ代表、新しい心理学「選択理論」の観点から柿谷正期先生、親子のコミュニケーションの観点から青木仁志アチーブメント株式会社代表取締役社長、生活習慣と学力の視点から隂山英男先生と対談し、さらに教育の現場
でのヒアリングをまとめたものです。「国づくりは、人づくり」、人材こそ唯一の資源ともいえるわが国。
子どもの教育は、国家の存亡に直結する教育の成否の根幹をなす問題です。 |
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| タイトル |
発芽する未来 |
| 出版 |
春夏秋冬叢書 2003年11月発行 |
| 価格 |
本体2,200円+税 |
| ISBN |
4-901835-08-4 C0131 |
| 内容 |
国会議員が国内議員になっているように思えてなりません。一部の人たちにしか「外交」というものが行なわれない姿。こういった外交を、「外交の民営化」つまり市民の一人ひとりの束が大きな国と国の外交となるということへ。一方で、特に政権を担うもの、国政を担うものがリーダーシップをとって世界的な国際的な大きなルールをつくっていく。これが二十一世紀の日本の姿とならねばなりません。……我々一人ひとりが「外交」というものをつくっていくことを忘れてはならないという視点が重要です。そして、「外交」が非常に身近で日本にとっては最重要なことであるということをあらためて認識しなければならないと思います。 |
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| タイトル |
ミッションとビジョン
—この身一つで済むのなら— |
| 出版 |
いのちのことば社 1999年5月発行 |
| 価格 |
本体250円+税 |
| ISBN |
4-264-01775-0 C0016 |
| 内容 |
政治家というのは一般社会のある意味でのリーダー。今の日本はリーダー不足と言われていますが、リーダーを排出しない土壌があるように思えてなりません。リーダーに必要な賜物があるという確信から政治家になろうと決心いたしました。「自分に与えられた賜物が何なのか祈り求めて、そして答えが与えられた」ことが政治家になった真の理由なのです。本書では、「政治家にあって」、「今までの歩み」、「日本の現状をどう見るか」、「どうしたらいいのか」、「社会にあって―21世紀の準備として―」の五つのテーマに沿ってお話を展開していきます。「一粒の麦がもし地に落ちて死ななければ、それは一つのままです。しかし、もし死ねば、豊かな実を結びます」
(ヨハネの福音書12章24節)。この身一つで済むのなら……。 |
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| タイトル |
ミッションとビジョン その弐
—希望に、力を— |
| 出版 |
いのちのことば社 2003年5月発行 |
| 価格 |
本体250円+税 |
| ISBN |
4-264-02105-7 C0016 |
| 内容 |
「希望を語るだけでなく、いよいよ、力をそこに入れていくことが今の日本に欠けている。そのことを示したいのです。」(「はじめに」から抜粋)
本書では、「私の歩いてきた道」で前掲のものとは少し違う角度から足跡をたどります。「アフガニスタンの子どもたち」では、アフガニスタンで子どもたちが置かれている状況を、「子どもたちに語る」では、自分からやりだすことの意義、「優しい心」を持つことの大切さを呼びかけます。「政治って必要ですか」では、子どもたちに夢を持ってもらうこと、学校でお話させていただくこと、サポーターになっていただきたいということをお願いいたします。「21世紀への提案」では、世界の平和、元気の循環、環境エネルギー、情報機関の必要性、社会保障の改革を提案しています。 |
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